AIが人類を滅ぼすという話は、もはやSFでないと思います。
ユドコウスキー という人は、『超知能AIをつくれば人類は絶滅する』という本を出版していて、欧米では、高名な学者でも、この主張を支持している人がいます。
っていうか、ChatGPTとGemini、Claudeの三つ巴の競争じゃないかな!?笑
ChatGPTがコンシューマーに、Claudeはビジネスに、Geminiがコンシューマーとビジネス両方取りにいこうとしているという感じかなあ。既存のプラットフォームを抑えているグーグル、つまりGeminiが最終的には有利そうだけど、どうなるか全く分からなんです!
Deep Research使いたいがために、3万円のプランにしました。コンサルとか学者、リサーチャーなど、調査したり、人に提言したりする仕事の人は、3万円の価値あると思う。
それ以外の人は必要ないかな。
ユドコウスキーのように、超知能AIができたらほぼ100%人類は滅ぶという人をDoomer(破滅論者?)という
滅ぶ可能性があるくらいの人は、Optimistic Doomer(楽観的破滅論者)というらしい
みなさんはどういう立場?